盗聴器・盗撮器の調査発見、撤去はアルコーブにお任せ下さい!目に見えない敵からお客様を護る事を専門に活動しております。

盗聴バスターズ
盗聴・盗撮発見隊


兵庫県代理店

安心生活
アルコーブ
盗聴バスターズ正規代理店
No.KS1068
盗聴・盗撮発見隊正規代店
No.305902
HOMEPROFILESNEW INFOSERVICES
代理店管轄本部
聴バスターズ本部
株式会社シップ
TEL03-6222-5020





HOME


プロフィール


調査料金


グループ



NEW INFO


⇒企業・法人のお客様



【一般顧客向け】



知らぬが仏で済まされる問題ではありません

盗聴や盗撮はされている本人は気付きにくいもの。
でも、普段の生活の中にちょっとしたサインが隠されている事があります。

こんな事ありませんか?

最近、無言電話や間違い電話が増えた

家に帰宅すると同時に無言電話がかかってきたり、知らない人から不快な内容の電話がかかってくる。盗聴器が使用されることによって行動が筒抜けになり思わぬ被害にあってしまうケースも。さらに、仕掛けられた盗聴器の周波数がインターネット等で公開され、仕掛けた者以外がその音声を聞いている場合もあります。

電話中に雑音が入る

電話回線上に盗聴器が仕掛けられている可能性があります。室内盗聴器と違い部屋(建物)の外側から仕掛けることが可能です。

私生活の内容を指摘するような事を言われた

盗聴器が使用されることによって自分のプライバシーを第三者に公開してしまっているのと同じ状態です。仕掛けられた盗聴器の周波数がインターネット等で公開されている場合は、広域受信機を持っている者であれば誰でも簡単にその内容が聞けてしまいます。そんな時は盗聴器を仕掛けた者以外から嫌がらせを受けてしまう事もあります。

異性間でトラブルがある(あった)

浮気調査や監視目的で恋人または夫婦間で盗聴器を仕掛けるケース。探偵等に依頼しプロが仕掛けるケースもあります。

ストーカーの被害に遭った事がある(遭っている)

ストーカーはその対象者の些細な情報をも欲しがります。そのため、ごみ袋をあさられたり、留守中に侵入され盗聴器を仕掛けられたり、さらにはエスカレートして性犯罪・傷害事件等に発展するケースもあります。

当社にはストーカー被害に遭われている方のご相談も数多く寄せられています。専門の者が対応させていただきますので、お一人で悩まずにまずはお気軽にお問合せください。


三又コンセント、電卓など自分で購入した以外の物がある

引っ越した際にすでにコンセントが設置されていた。電卓や置時計など自分で購入した以外の電化製品がある。そんなときは要注意!最近の盗聴器は電化製品に偽装(内蔵)されたものが数多く出回っています。

よくプレゼントをもらう

お客様から、友人知人からプレゼントをもらった。その方は本当に信頼できる方ですか?そういったプレゼントの中に実際盗聴器が仕掛けられていて、そのプレゼントを自宅に持ち帰ったことにより、自宅を特定されストーカー行為に発展してしまったケースもあります。

留守の間に部屋の物が動かされた形跡がある

誰かが部屋に侵入したはずなのに何も盗まれた様子がない。ただ部屋にあったものが動かされたような形跡がある。では、その侵入者はいったい何をしていたのでしょうか…。まずは、本当に何も盗まれていないか確認してみましょう。金銭的価値のないものでも侵入者にとっては大変価値のあるものもあります。しっかり確認したけれどやはり何も盗まれていない場合、盗聴器が仕掛けられていることもあります。お早めにご連絡ください。

金銭トラブルを抱えている

遺産相続等の金銭トラブルにより相手の動向を探るために盗聴器が使われるケースがあります。大きな金額が動く場合は探偵等のプロに依頼するケースも。

盗撮(女湯、女子トイレ、女子更衣室)


今、盗聴を凌ぐ勢いで増加しているのが盗撮です。盗撮で狙われる事が多いのが女性用のトイレ、更衣室、お風呂です。また、カメラ付携帯電話の普及により、電車内や階段などでスカートの中を盗撮する行為も増えています。特に不特定多数が出入りできる場所は狙われやすく、仕掛ける側も女性を使って仕掛ける事も多くなっています。さらに、盗撮に使用される機器が小型化・高性能化していることもあり、一般の方が盗撮行為を見つけることは非常に難しくなっています。
こういった盗撮画像がビデオ、インターネット等で公開されていることは皆様もご存知でしょう。気付かずにその被害に遭われている方が非常に多くいらっしゃいます。もはや、知らぬが仏で済まされる問題ではありません。




【企業・法人向け】



企業内情報の漏洩防止と管理

●情報は企業にとって大切な無形財産です。情報は漏れた時点では認識できず、事件や損害が発生して初めて事の重大性を知る事になり、結果が出てしまってから認知するのでは如何なる処理も出来ない結末となります。

●形のあるものはなくしたり傷ついたりすればその場で確認できますが、情報は漏れても責任追及がしにくく、それ故に管理者の認識も甘くなりがちです。

●盗撮は女性が仕掛けるケースもあり、発覚せずに長期的に行われる事もあります。そういった映像が公の場に出る事によって、制服などから会社名を特定され企業イメージを損なう恐れもあります。

【盗聴】 ・新製品などの開発情報 ・顧客情報 ・取引情報 ・派閥組合情報・内部スキャンダル ・社員の言動チェック ・裏づけ証拠取り

【盗撮】 ・女子社員や女性のお客様を狙った盗撮行為・貴重品等を狙った窃盗、空き巣のための情報収集

盗聴・盗撮調査

企業における盗聴は、産業スパイなどのいわゆるプロといわれる者だけが行う行為から、一般人(社員・顧客含む)へとシフトしています。それにより、その目的も新製品などの開発情報、取引情報といった重要情報にとどまらず、人事・リストラ情報や言動のチェックなど多岐に渡っています。

希望退職者や遅刻・欠勤をする者が多くなっている時も要注意です。また、直接的な被害だけでなく、施設を利用しているお客様を狙った盗撮行為などにより、結果企業イメージを損なうなどの被害に遭われてしまう事も少なくありません。

企業の情報セキュリティー対策を見ますと、インターネット等のパソコン関連のセキュリティーは各企業ある程度の力を入れて対策をされていますが、こと盗聴・盗撮対策はというと非常にお粗末です。ハッキングと盗聴どちらが簡単か、これは皆さんお分かりでしょう。にもかかわらず何の対策も施していない企業がいまだに多いのも事実です。

盗聴・盗撮に対して、まだ何の対策もされていない企業様には、ぜひリスク管理の一環として盗聴・盗撮調査を行う事をご提案します。

定期調査

(1)盗聴器・盗撮器の取り付け、取り外しが比較的容易であるため。
(2)不特定多数のお客様、業者(清掃・宅配など)の出入りがあるため。などの理由から定期的な調査によって、より高い安全性を確保します。

業種・規模により異なりますが、1年に数回〜1月に1回、お客様のご要望にあわせて定期調査を行っています。

目安としては、

-1- 人事異動の時期
-2- 株主総会など重要行事の前
-3- 役員会議の前

などになりますが、お客様を狙った盗撮行為や新製品開発情報・顧客情報を狙われる可能性のある企業様には少なくとも2ヶ月に1回の定期調査をお勧めします。






ライン